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2022年1月3日から1月7日までの5日間、朝日新聞の医療に関する連載〝患者を生きる〟に、遺伝性疾患の児を2人出産され亡くされたご夫婦に関する記事が連載されました。
2人目のお子様を亡くされた絶望の淵の中から、受精卵診断であるPGT-Mを一つの光として、全国で数ヶ所しかない実施施設の当院を受診されました。
PGT-M実施の結果、疾患に罹患していない児を出産されるまでの背景が紹介されております。
連載記事②~⑤はこちら
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院長ブログも併せてご覧ください。